PHP – MySQL関数

2009年11月15日
mysql_affected_rows 一番最近の操作で変更された行の数を得る
mysql_change_user アクティブな接続でログイン中のユーザーを変更する
mysql_client_encoding 文字セット名を返す
mysql_close MySQL 接続を閉じる
mysql_connect MySQL サーバへの接続をオープンする
mysql_create_db MySQL データベースを作成する
mysql_data_seek 内部的な結果ポインタを移動する
mysql_db_name データベース名を得る
mysql_db_query MySQL クエリーを送信する
mysql_drop_db MySQLデータベースを破棄(削除)する
mysql_errno 直近の MySQL 処理からエラーメッセージのエラー番号を返す
mysql_error 直近に実行された MySQL 操作のエラーメッセージを返す
mysql_escape_string mysql_query で使用するために文字列をエスケープする
mysql_fetch_array 連想配列、添字配列、またはその両方として結果の行を取得する
mysql_fetch_assoc 連想配列として結果の行を取得する
mysql_fetch_field 結果からカラム情報を取得し、オブジェクトとして返す
mysql_fetch_lengths 結果における各出力の長さを得る
mysql_fetch_object 結果の行をオブジェクトとして取得する
mysql_fetch_row 結果を添字配列として取得する
mysql_field_flags 結果において指定したフィールドのフラグを取得する
mysql_field_len 指定したフィールドの長さを返す
mysql_field_name 結果において指定したフィールド名を取得する
mysql_field_seek 結果ポインタを指定したフィールドオフセットにセットする
mysql_field_table 指定したフィールドが含まれるテーブルの名前を取得する
mysql_field_type 結果において指定したフィールドの型を取得する
mysql_free_result 結果保持用メモリを開放する
mysql_get_client_info MySQL クライアント情報を取得する
mysql_get_host_info MySQL ホスト情報を取得する
mysql_get_proto_info MySQL プロトコル情報を取得する
mysql_get_server_info MySQL サーバ情報を取得する
mysql_info 直近のクエリについての情報を得る
mysql_insert_id 直近の INSERT 操作で生成された ID を得る
mysql_list_dbs MySQL サーバ上で利用可能なデータベースのリストを得る
mysql_list_fields MySQL テーブルのフィールドのリストを得る
mysql_list_processes MySQL プロセスのリストを得る
mysql_list_tables MySQL データベース上のテーブルのリストを得る
mysql_num_fields 結果におけるフィールドの数を得る
mysql_num_rows 結果における行の数を得る
mysql_pconnect MySQL サーバへの持続的な接続をオープンする
mysql_ping サーバの接続状況を調べ、接続されていない場合は再接続する
mysql_query MySQL クエリを送信する
mysql_real_escape_string SQL 文中で用いる文字列の特殊文字をエスケープする
mysql_result 結果データを得る
mysql_select_db MySQL データベースを選択する
mysql_set_charset クライアントの文字セットを設定する
mysql_stat 現在のシステムの状態を取得する
mysql_tablename フィールドのテーブル名を得る
mysql_thread_id カレントのスレッド ID を返す
mysql_unbuffered_query MySQL に SQL クエリを送信するが、結果に対してのフェッチやバッファリングは行わない

Ramdisk

2009年11月1日

だいぶ前に、Rドライブ(Ramdisk)について書きましたが。

現在は、下記で利用。

  • 環境変数のTMP,TMEP指定。
  • インターネットの一時ファイルの場所。
  • Dreamweaverなどの作業フォルダ。

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Rドライブ

仕事ではWindowsVISTA(32bit)です。

32bitでは、メモリが4GBあっても、3G強くらいしか使用できないのことなので、

Rドライブを認識させて、RAMとして利用しております。

めちゃめちゃ早い。

けど、電源OFFで消えます。

* ramdisk(RAM)

* DiskMark(測定ツール)

* comfortable pc(パフォーマンス設定)

Amazon EC2/S3

2009年10月31日

クラウドの話で盛り上がりました。

http://www.google.co.jp/search?q=Amazo+EC2+S3&sourceid=navclient-ff&ie=UTF-8&rlz=1B2GGFB_ja___JP229

LightNEasy、、、CMSです。

2009年10月30日

CMSで、LightNEasyというのを発見。

本家サイト
http://www.lightneasy.org/

LightNEasy
http://www.project-light.net/

マニュアル(LIGHTNEASY)
http://www.zzzda.com/a/manual/

ITPro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090901/336297/

CMS参考
http://php.opensourcecms.com/

Xen(ゼン)

2009年6月27日

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Domain一覧表示
# xm list
――――――――――――――――――――
Domain負荷状態確認topコマンド
# xm top
――――――――――――――――――――
# xm info
――――――――――――――――――――
# xm dmesg
――――――――――――――――――――
# xm log
――――――――――――――――――――
# xm help
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■xen コマンド

http://centos.bungu-do.jp/2008/11/xen_domain0.html

■Xenの基礎から設定まで

http://www.valinux.co.jp/ball/ad/xen/0712/adw/index.html

■Xen(ゼン)とは

http://www.keyman.or.jp/3w/prd/13/30001813/?vos=nkeyadwwa09043000065

■Xenのコマンドと設定ファイル総まとめ

http://direct.idg.co.jp/ftproot/html/pdf/lw/lw200602_tok2sample.pdf

Linuxのディレクトリ構成

2009年6月27日

Linuxのディレクトリ構成
http://www.7key.jp/computer/linux/directory.html

FHSとは【Filesystem Hierarchy Standard】の略で、ファイルシステム階層標準と訳されます。Linuxや他のUNIX系オペレーティングシステムにおいて主なディレクトリの構成とその内容を定めるものです。

/ルートディレクトリ      
  /bin   基本コマンド
  /boot   起動に必要なファイル
  /dev   デバイスファイル
  /etc   設定ファイル
  /home   ユーザーのホームディレクトリ
  /lib   共有ライブラリ、カーネルモジュール
  /lib   重要な共有ライブラリの代替
  /media   リムーバブルメディアのマウントポイント
  /mnt   一時的なマウントポイント
  /opt   追加アプリケーション
  /proc   プロセス情報など
  /root   root用ホームディレクトリ
  /sbin   システム管理用コマンド等
  /srv   システムによるサービス
  /tmp   一時的なファイル
  /usr   各種プログラム等
    /usr/bin ユーザが利用するコマンドの大部分
    /usr/include Cプログラムが用いるヘッダファイル
    /usr/lib ライブラリ
    /usr/sbin 重要でないシステムコマンド
    /usr/share アーキテクチャに依存しないデータ
    + /usr/share/man manページ
    + /usr/share/misc 様々なデータ
    /usr/X11R6 X Window用
    /usr/game ゲームとコマンドの学習
    /usr/lib ライブラリの代替形式
    /usr/src ソースコード
  /var   変更されるデータ
    /var/cache アプリケーションのキャッシュデータ
    /var/lib 動的な状況情報
    /var/local /usr/local用の動的なデータ
    /var/lock ロックファイル
    /var/log ログファイルとディレクトリ
    /var/opt /opt用の動的なデータ
    /var/run 実行プロセス関連データ
    /var/spool アプリケーション用スプール
    /var/tmp システム再起動時にも保存される一時ファイル
    /var/account プロセス課金記録
    /var/crash システムクラッシュ時のダンプデータ
    /var/games ゲーム用動的なデータ
    /var/mail ユーザのメールボックス
    /var/yp NISデータベースファイル